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 メルカリのグループ会社であるソウゾウは7月20日、現在提供している3つのサービスの提供を8月中に終了することを明らかにした。… Read More
MacBook Pro 2018のキーボードに粉塵をまぶすとどうなる?iFixitがテスト
IT修理屋さんiFixitは、このあいだ2018年版MacBook Proのキーボードにシリコン膜が追加されているのを発見しました。アップルはウェブサイト「静かになったキーボード」と説明しつつも、技術文書には、それが「砂や塵の侵入を防止する」ものであることを記しています。 そして、iFixitはこの防塵構造キーボードにどれ位の効果があるのかを試すべく実際に細かなゴミをキーボードに落として使う耐久性試験を行いました。
「日本の技術を世界へ」 Lenovoジャパン新社長 タクシー協業など新領域もアピール
レノボ・ジャパン / NEC PCの新社長に、デビット・ベネット氏が就任しました。 カナダ人のベネット氏は、早稲田大学・学習院女子大学で日本古典文学を学習。日本人の妻をもち、3人の子どものうち2人は日本生まれだといいます。前職はAMDで、PC業界のグローバルな経験の持ち主でもあります。 ●米沢工場に「はやく行きたくて仕方なかった」 そんな日本通の同氏が掲げるのか「日本のテクノロジーの世界展開」です。 レノボは、横浜・みなとみらいの大和研究所で、ThinkPadのフラグシップ『X1 Carbon』を開発。また、傘下のNECPCは、世界最軽量PCの『LAVIE HYBRID ZERO』を発売しています。こうした製品名を挙げ、日本の技術が世界のPC業界に大きく貢献していると話します。 また、日本が誇る『高品質』へのノウハウにも注目します。PC生産拠点である山形・米沢工場に「就任後、はやく行きたくて仕方なかった」と明かします。さらに、修理拠点のある群馬工場のノウハウを海外移転したところ、レノボアジア地区の修理パーツ品質が、6割も改善したという事例も紹介。2020年には日本のレノボ製品の95%の修理を1日で完了させるという目標も掲げます。 関連: 米沢工場に潜入、ThinkPadをポチってから手元に届くまでの全行程を大追跡 なお、縮小の懸念もあるPC市場については「規模が大きく、成熟しているため、多くのチャンスがある」と盤石さを強調。 一方、PCを超える製品として、VRデバイスの『Mirage Solo』、変態的ノートPCの『YOGABOOK』、機能拡張型スマホ『MotoMods』、コアなファン向けVRマシン『スターウォーズ・ジェダイチャレンジ』など、数々の新基軸製品の開発をアピールします。 加えて、日本交通(Japan Taxi)との協業で、タクシーの後部座席用にタブレット端末「Lenovo TAB3 10 Business」を設置し、サイネージ広告として利用する取り組みを紹介。今後もテクノロジー企業として意味のあるイノベーションに取り組むと強調しました。
新MacBook Proのシリコン膜、実は「ゴミ侵入対策」? 内部文書で認めたとのうわさ
なんの前触れもなく現れ、様々な面で改善が図られている新型MacBook Pro。その1つである第3世代バタフライキーボードについて、ゴミがバタフライ機構に入るのを防ぐためにシリコン膜を導入したことをアップルが認めているとの噂が報じられています アップル関連情報メディアMacRumorsは、複数の信頼できる情報筋からアップルの正規サービスプロバイダに配布された内部文書を入手し、キースイッチ周辺を覆う「薄い膜」(シリコン膜)がゴミ侵入対策であるとの記述を発見したとのこと。 アップル公式には、キーボードの改良は静音化だけを目的と述べていましたが、「本来の目的」が明らかになったのかもしれません。
ソフトバンク、「9眼カメラ」スマホに本気 開発企業へ約100億円出資
レンズが16あるカメラで独自の撮像技術に固執するLightが、SoftBankの大型ファンドVision FundからシリーズDで1億2100万ドルの巨額を調達することになった。 このラウンドをリードしたのがVision Fundで、およそ1億ドルをSoftBankが確保した。ほかに、カメラの名門Leica Camera AGが参加した。今日(米国時間7/18)の発表によると、Lightのこれまでの調達総額はほぼ1億8600万ドルになる。 Lightはその初めての製品L16を予価1950ドルで発表し、それを2017年に発売した。そのカメラは16個のレンズを使って52メガピクセルの画像を撮り、感動的な結果を作り出した。しかも、たぶんいちばんの注目は、L16がとても小さくてスマホなどの携帯端末やそのほかの携帯型の機器装置にぴったり便利であることだ。 サイズが小さいことと、スマートフォンの写真ブーム、両者が合わさるとこうなっても不思議ではない。製品の詳細は不明だが、Lightによると、同社のモバイル技術はOEMからのライセンスで、そこはLightのカメラを搭載したスマートフォンを9月に出す予定だ。 同社の声明は、こう言っている: "今の時代には、ポケットタイプの、インターネットに接続されたカメラが、世界を三次元の超人的な詳細さで再構築し、車はまわりの物をセンサー不要で感知でき、そしてロボットは針の小さな穴に自力で糸を通せる"。 今の、裏面に最大9つのカメラを載せられる同社のスマートフォンは、それが発売されたら"モバイル写真の概念を根底から揺るがす"そうだ。 そしてLeicaとのパートナーシップは、Lightの技術を利用した消費者向けカメラを共同開発するためだ。ただしこれについては、スマートフォンのカメラ以上に現状は漠然としている。 今度の新しい資金は、モバイルへ向かうものだろう。同社によると、最初は消費者製品に向けられた同社の技術は、今後セキュリティやロボット、自動車、航空機、工業画像技術などの分野に利用されていくだろう。 このような拡張意欲は、SoftBankのVision Fundのビジョンによく符合する。それは、世界のトップクラスのテクノロジー企業を糾合して、それらのシナジーを促進する、というビジョンだ。すでにチップメーカーのARMやNvidiaもこのファンドに支援されているから、Lightもそういう集合体の仲間として多くの機会を望めるだろう。 下のビデオは、LightnのCEO Dave Grannanのインタビューだ。彼はCES 2016でL16を披露した。 [原文へ] (翻訳:iwatani(a.k.a. hiwa)
HTC U12+ 発売延期レビュー iPhone 8と比較してみた
2018年7月20日、HTCの新型スマートフォン「HTC U12+」がついに発売......しているハズだったのですが、28日に延期されてしまいましたね。発売に向けフレームレッドのモデルをメーカーにお借りしていましたので、あと1週間ほどですが、待ちきれない方のために細部をチェックしてまいりたく思います。 HTC U12+は、HTCが日本のSIMロックフリー市場に投入し始めてから5機種目となるAndroidスマートフォン。グローバルで発表した製品を日本向けにカスタマイズしたモデルです。Snapdragon 845に6GBメモリー、128GBの内蔵ストレージなど、なかなかのハイエンド仕様。さらに握って操作するエッジセンス2や感圧式の側面ボタン、パワーアップしたカメラ性能、おサイフケータイ(FeliCa)対応など、見どころがたくさんです。
tcjpiwatani
 GoogleのProject… Read More
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